令和3年(2021)度 宇都宮経営研究会 会長方針

 

宇都宮経営研究会らしい「独自性」への挑戦

 

①経営計画書の最大活用

②魅力ある例会と委員会活動の実施

③会員の増強

④原点回帰

 

1年後のあるべき姿
 令和3年12月度例会において全会員が自社の経営計画を発表し、次年度を戦う準備ができた。


 例会においては、時代に即した有益な情報を学ぶことができ、平均出席率が70%を超え、そこに参加したオブザーバー様が入会し総会員数が100名になった。

 

 各委員会の活動も効果的な運営がされ、会員相互のコミュニケーションが高まり「強くて・かたい」宇都宮経営研究会になった。                             

 

 この活動を通して全会員の社長力・幹部力が向上し、自社を成長発展させる大きな原動力となった。

 

2021年 日創研宇都宮経営研究会

会長 田名網 勝